SPALCとは?
正式名称:日本宇宙法学生会議(Space Law Japan Students Conference)
活動目的:宇宙法模擬裁判日本大会の運営実務

活動概要
本学生団体は、2005年の第1回大会開催に際して設立されました。
以来20年にわたり、宇宙法模擬裁判日本大会の運営実務を一手に担い、以下の大会目的の実現に貢献しています。
学生への宇宙法・宇宙開発に関する理解の増進、啓発
将来の宇宙産業を担う人材の発掘・育成
学生の弁論技術・プレゼンテーション能力の向上
具体的な活動内容は多岐にわたります。 大会会場・予算の確保、外部組織との連携、裁判官の先生方や参加校との調整、大会規則の策定、得点集計、そしてレセプションの開催などが挙げられます。
宇宙法模擬裁判日本大会大会をこれからも継続していくため 、皆様の引き続きのご支援・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
2027年度(第22回大会) 構成員一覧
代表 渡邉 心彗
(渉外兼任)
早稲⽥⼤学法学部4年
1年次からJAPAN Cup、Jessup、宇宙法模擬裁判大会などの大会に参加
副代表 近藤 悠太
(渉外兼任)
早稲⽥⼤学法学部4年
1年次からJAPAN Cup、Jessup、宇宙法模擬裁判大会などの大会に参加
渉外担当
マイヤー・瑠志杏・パスカル
早稲⽥⼤学法学部4年
1年次からJAPAN Cup、Jessup、宇宙法模擬裁判大会などの大会に参加
会計担当 岩間 陽菜
早稲⽥⼤学法学部4年
1年次からJAPAN Cup、Jessup、宇宙法模擬裁判大会などの大会に参加
裁判官担当 竹中 丈
早稲⽥⼤学法学部4年
1年次からJAPAN Cup、Jessup、宇宙法模擬裁判大会などの大会に参加
規則得点担当 末次 春香
早稲⽥⼤学法学研究科修士課程1年
1年次からJAPAN Cup、Jessup、宇宙法模擬裁判大会などの大会に参加
参加チーム担当 田村 祐人
早稲⽥⼤学法学部4年
1年次からJAPAN Cup、Jessup、宇宙法模擬裁判大会などの大会に参加
補佐 岡野 玲志
第20回大会SPALC 問題・規則担当(得点・集計、広報担当兼任)
学部1年次からJAPAN Cup、Jessup、宇宙法模擬裁判大会などの大会に参加
